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LOWYA(ロウヤ)のソファを半年使ってみて

LIFE

投稿日:2017-12-08 更新日:

LOWYA(ロウヤ)のソファを半年使ってみて

この時点で何の漫画読んでいるか分かった方とは仲良くなれそう。
正解は下にあります。

ソファというものに憧れがありまして、というのも今までソファというものにあまり馴染みがなかったので良さがよくわからなかったのですが、一人暮らしになって使ってみるとこれは本当にもはや僕にとってなくてはならない存在になりました。
でもそれもこのロウヤ(LOWYA)のソファだったからそう思えている部分もあると思うので、半年つかってみて実際どこが良かったのかをいくつか書き記したいと思います。

 

 

 

 

横になれるアドバンテージ

先行してまず言いたいのは、ロウヤのソファだろうがなんだろうが、男性だったら3人がけがおすすめです。
これは単純に横になれるからですね。
2人がけだったら狭くて、なんですかね、あの壺風呂みたいなスタイルになってしまいますから。

そして横になることを考えると肘掛けもクッション性があると良いです。
そこが枕代わりとなって頭をのせられるので。
最初は木製の肘掛けのものにしようかと思ったのですが、今考えるとクッションタイプで本当に良かった。
すぐ横になれちゃう。

このロウヤのソファのクッション感について「柔らかすぎる」という声も見られますが、僕としてはちょうど良く、不満を持ったことはないです。

いやー何はともあれ、友人が来た時にもう一つふとんを出さなくてもすぐ寝れるのがグッド。

 

 

 

吟味したこともあり部屋の色合いに合う

色はなるべく床の色に合う明るい茶色を探していました。
ロウヤのソファのキャメルカラーはちょうど良い感じで違和感なく馴染んでくれたように思えます。

革の質感も安っぽいかな―とネットで見た時は心配していましたが、そんなこともなく、合皮ですが良いです。
何度かいろいろこぼしていますが、合皮ゆえの撥水性があるので、そういう意味では本革でなくて良かったかなと思います。

「病院の待合室感」と言葉にしてしまうとそう思えなくもないですが、言われなきゃ思わないです!

 

 

 

 

 

カホンとの相性がばっちし

僕は楽器兼テーブル兼オットマンとしてカホンを導入しているのですが、『ロウヤのソファ×カホンのオットマンスタイル』という組み合わせが快適すぎてびっくりしています。
高さがちょうど良い!

ブログ書く時は大体このスタイルで書いています。

 

 

こんな風に普通でも使います。

下記にカホンについてはまとめているので、そちらも良かったらどうぞ。

 

 

 

 

 

下に長物を収納できる

中々ないと思いますが、キャンプでのワンバイ素材やDIYしたロールテーブルなどはソファの下にしまっています。

地味に活躍してくれています。

 

 

 

 

 

壁がなかったら頭は疲れるかも

背もたれは低めといえば低めなので、もし僕が壁にくっつけてこのソファを使っていなかったら頭が疲れることもあるかもしれません。

でもこう記事書いているときもテレビ見てるときもよくよく自分を観察してみると頭を壁につけていることってほとんどないことに気づいたので、そこまでデメリットにはならないと思います。

 

 

 

さいごに

総じて、良い買い物だったなと思っています。
大きな不満はないです。

最初は機能性が高い椅子やデスクを買って書斎的なものも検討していたのですが、スペースもとりますし、このソファ×カホンのスタイルに落ち着いています。
とっても快適。

だらけられもするカフェのような空間を作りたい方にはおすすめのソファです。

 

 

あと参考までに届く箱の感じと組立説明書の画像も貼っておきますね。

 

もっと詳細欲しい方は楽天のページに行ってみてください〜

 

 

 

次の記事は『一人暮らしでカホンが超便利。そしてキャンプでも…』

カホンもまじいいっすよ。

 

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