2019年6月28日〜7月1日に参加したタンザニアはサファリを写真でお届け。
セレンゲティ,ンゴロンゴロ,マニャラの写真たちです。
タンザニアに生息する動物たちの圧巻の野生を少しでも感じてもらえたら幸いです。
目次
セレンゲティ

こんなランチボックスからスタート。

いきなり雄叫びをあげるライオンと出会えた。ちょっと遠かったけど。
タンザニアのサファリ、セレンゲティに来ています。
取り急ぎ間近で見れた、象の親子が水を飲んでいるところです! pic.twitter.com/OVvom3BZbU— ryo@ステキアフリカ (@ryo_suteasi) 2019年6月29日



いやうしろおかしい。

この二人の専属カメラマンなんじゃないかと錯覚することが多々あった。

インパラ。


初日はこんなとこでテント泊。

キリマンジャロビールで乾杯。

料理はこんな感じ。

朝日に照らされる4WD。屋根があいて立ちながら動物たちを見る。

気球サファリもあるらしい。

かっこいいインパラ。

ヒョウ。英語ではレオパードと言う。

ハイエナ〜

圧巻のきりんは動画でも確認してみてください。
ンゴロンゴロ

後ろ姿かわいい。

うじゃついてる…

ナイルワニ。

ワニの近くにカバ。

ハイラックスというたぬきの仲間。でも分類学上は象に最も近いらしい。

レインボーアガマ。この色合はオスのみ、昼間のみらしい。

キリンの大腿骨らしい。

ライオン捕食後の残りを狙おうとしているジャッカル。

二日目はシンバキャンプサイトというところに。
タンザニアはンゴロンゴロというサファリの星です。うっすら天の河が見えました~ pic.twitter.com/3GE8SPYc2a
— ryo@ステキアフリカ (@ryo_suteasi) 2019年6月30日


ヌー。最近King Gnuにはまってます。

フンバ!イボイノシシ。

何してても絵になるな。

ダチョウかっこいい!カタカナにするとダチョウ倶楽部っぽさでるな。

ライオンは暑そうだった。

遠くで見えたキリンの群れ。
マニャラ

かわいいこいた。

ラピュタ感あるとこに宿泊。

ヒヒのツラナリ。

ここでメンバーを紹介するぜ!26歳のジョアキム!オランダ人だ!

続いてエスター!ジョアキムの彼女だ!二人は人前でもガンガンいちゃつくぜ!

そしてメキシコ人のガブリエル!スマホのカメラに双眼鏡をあてながら写真をとる特殊技術を身に着けた面白いヤツだぜ!Zoomerって呼んでやってたぜ!

ドライバーのピーター!リョウーってことあるごとに声をかけてくるけど特に話題はないぜ!
サファリで撮った中で一番好きな写真はこれでした。 pic.twitter.com/4XBUWUWNmu
— ryo@ステキアフリカ (@ryo_suteasi) 2019年7月4日
シェフのベン!料理のレパートリーは少なめだぜ!

まあ自分のことはいいぜ!
絶大な信頼を寄せるカメラ、α7III!動物の瞳までオートフォーカスしちゃうすごいヤツだぜ!
続いてレンズ、名玉タムロン28mm-75mm!この旅行はこれ一本で来ていて買ってめちゃくちゃ良かったぜ!だけど、サファリで75mmは限界を感じたぜ!

バッファロー。鳥のってるのかわいい。

ペリカンの水浴び。これは面白くてずっと見ていられたなあ。

の横を優雅に歩くカンムリヅル。

ペリカンがどんどん空から飛んできて水浴びする。

急な組体操、はじまる。

組体操は続く。


現地の生演奏&踊り。

予想外のアクロバット。

オーバーソウルできそうなお面。


最後はみんなで。
さいごに
動画にもまとめました。こちらは動物たちの息遣いまで分かるのでぜひ。
次の記事は『極彩色の世界。写真で見るエチオピア①(アディスアベバ,メケレ,ダナキル砂漠)』
タンザニアの前に旅したエチオピアにはドラゴンボールのナメック星の世界が広がっていました。
極彩色の世界。写真で見るエチオピア①(アディスアベバ,メケレ,ダナキル砂漠)













